あなたが思うようになるまで

僕らは何度も すれ違って
似たような街を 歩いてたんだ
君の笑顔は まるで太陽
僕を照らしてくれた

でも今はもう 君とは会えない
の中で逢えたら それでいいと
悲しくても それが僕にとって
唯一の救いだった

には辛くて 涙が出るけど
それでもを向いて 歩いていかなきゃ
机上の空論じゃ 誰も救えない
だから今を生きよう

でもいつかは 君に逢えるがくる
その時までに 僕は強くなっていたい
悲しみに打ちひしがれても
あなたが思うようになるまで

夜が明ける前に 気づかないように
消えてしまう夢が あるけれど
そんなは の中で
いつもあなたを 想っている

でもいつかは 君に逢える日がくる
その時までに 僕は強くなっていたい
悲しみに打ちひしがれても
あなたが思うようになるまで

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